▌各展覧会の概要 ※会場名前の数字は会場番号。同敷地内の会場は共通の番号。

赤松功 AKAMATSU Isao
春のCAF.N展 2020
飯能市在住
2014 波動展(福島)、CAF.N渋川展(群馬)、逗子アートサイト、個展(入間市アミーゴ)
2015 国際野外の表現展(埼玉)、中之条ビエンナーレ(群馬)、原罪進行形-野外展(多摩市)
2017 原罪進行形-野外展(多摩市)、個展(わたなべ画廊)


秋山早紀 AKIYAMA Saki
うらわ街中2020(Cotton)、どこかでお会いしましたね2020
1987 埼玉県に生まれる
2011 多摩美術大学美術学部卒業、損保ジャパン美術財団選抜奨励展(損保ジャパン東郷青児美術館、東京)
2014 SICF15(スパイラルホール、東京)
2015 ギャラリーへ行こう(数寄和、東京)
2017 個展 -ポピュラーさん こんにちは-(humanite lab、東京)
2018 ワンダーシード2018(トーキョーアーツアンドスペース、東京)
2019 アートディレクターセレクション -今一押しの抽象作家展-(アートコンプレックス・センター、東京)、個展 -Yes!炭水化物(JINEN GALLERY、東京)、どこかでお会いしましたね2019 (埼玉会館)


浅見俊哉 ASAMI Shunya
現在の青図−Sightama 2020−
1982 東京都葛飾区生まれ
2004年より「時間」と「記憶」をテーマに写真作品を制作し始める。
2006 文教大学教育学部美術専修卒業
  「越谷を美術館にしよう!まちアートプロジェクト」運営(〜’09)
2008 アートスペースKAPL(コシガヤアートポイント・ラボ)を設立
2009〜 SMF(サイタマミューズフォーラム)協力委員
2014 衣裳家:田村香織とアーティストユニット「SeeSew」を結成
2015〜 「かがわ山なみ芸術祭2016・綾川町エリアキュレーター
2016 さいたまトリエンナーレ「SMF学校」コーディネーター
2017 電子書籍『呼吸する影-被爆樹木のフォトグラム-』出版
2018〜 「さいたま国際芸術祭2020」市民プロジェクトコーディネーター

 

足立直久 ADACHI Naohisa
問いかけるアート − 工房集展
1978年生まれ
 
 
 


安部大雅 ABE Hiromasa
社会芸術 / ユニットウルス “ボーダーズ”
1974 埼玉県出身
1998 イタリア・カッラーラ美術アカデミー在籍(2004まで)
[個展]
2004 セラヴェッツァ市、旧メディチ家別荘礼拝堂、銀座ギャラリーオカベ
2005 仙台市ホテルメトロポリタン
2007 京都市堺町画廊
2009 ホテル日航東京
2014 台東区いりや画廊
2016 銀座ギャラリーせいほう
2017 中央区月島倉庫


阿部美幸 ABE Miyuki
問いかけるアート − 工房集展
1981年生まれ
2011 ガールズミーティング マキイマサルファインアーツ(東京都)
2014 「こんな夢を見た」 マキイマサルファインアーツ(東京都)
2015 第6回障害者アート企画展 「Discoverあなたも見つけに」 埼玉県立近代美術館(埼玉県)


安藤英次 ANDO Eiji
-ing NOW-展 vol 7
1955 埼玉県に生まれる
1988 多摩美術大学美術研究科 修了
2009 NOW ART展(浦和美術館 〜‘16)
2014 どこかでお会いしましたね(浦和美術館 〜‘17)
2015 個展(ギャラリーなつかC-View・東京)
2018 「どこかでお会いしましたね展」(埼玉県さいたま市・埼玉会館、「ing-NOW展」(埼玉県さいたま市・柳沢画廊・浦和美術館) 、個展(東京都中央区京橋・ギャラリーなつかC-View)
その他、ギャラリーオカベ(東京)、ギャラリーなつか、ギャラリーなつかbp(東京)、藍画廊(東京)、 ギャラリー檜(東京)で個展、グループ展


飯島浩二 IIJIMA Koji
アーツさいたま・きたまちフェスタVol.6
1973 神奈川県横浜市に生まれる
1997 武蔵野美術大学造形学部工芸工業デザイン学科 卒業
1998 「第27回現代日本美術展」東京都美術館,他
1999 「誰でもピカソ〜勝ち抜きアートバトル」に出品<以降、6週連続チャンピオン> 
2000   文化庁メディア芸術祭企画展「Robot-ism」赤坂草月会館
2004 「光州ビエンナーレ2004」光州広域市ビエンナーレ館 (韓国)
2008 「2°FESTIVAL ARTE DE LA TIERRA 2008」メチョアカン州パリクティン火山 (メキシコ)
2010 個展「Between Emergency and Fantasies」Gallery 825(ロサンジェルス、米国)
2016 「さいたまトリエンナーレ2016“ホームベースプロジェクト2016”」東玉社員寮(さいたま)
2017 「Atelie fidalga Artist in Residence Program」 フィダルガ (サンパウロ、ブラジル)

 

五十嵐茂 IGARASHI Shigeru
アーツさいたま・きたまちフェスタVol.6
1957 新潟県に生まれる。
1995 北海道立帯広高等技術専門学院修了。
2010 北海道の木工作家による100STOOLS EXHIBITTON(茶廊法邑ギャラリー)
2013 北海道の木の椅子 100人100脚展(札幌芸術の森・工芸館展示ホール)
2018 CREATORS OF TAMA(立川伊勢丹)、北海道物産展(立川伊勢丹)
2019 多摩の作家による職人展(立川伊勢丹)、北海道物産展(東武宇都宮百貨店)


石井藍 ISHII Ai
[ギャラリー・セレクション] 春は子どもも大人もアートを見て・触れて・遊ぼう!造形春フェス2020
1986 埼玉県生まれ
2014 女子美術大学芸術学部美術学科日本画専攻修了
[個展・グループ展]
2011 個展(galleryコンセプト21 東京)
2014 いろは展(佐藤美術館 東京)
見参-KENZAN-(船堀タワーホール 東京)
2015 羊がいっぱい展(伊藤忠青山アートスクエア 東京)
見参-KENZAN-(伊藤忠青山アートスクエア 東京)
2016 猿山富士山 IN青山(伊藤忠青山アートスクエア 東京)
ギャラリー健が選んだ作家達(ギャラリー健 埼玉)
見参-KENZAN-(玉川高島屋S・C アレーナホール 東京、'17)
2017    酉とりどり展(伊藤忠青山アートスクエア 東京)
浦和花市展(ギャラリー健 埼玉、〜'19)
0号展(ギャラリー健 埼玉、〜'19)
ワンダフル ニューイヤー展(伊藤忠青山アートスクエア 東京)
2018 見参-KENZAN-(東京芸術劇場 東京)
2019 見参-KENZAN-(新宿パークタワー 東京)
[受賞歴] 2014     女子美術大学修了制作・卒業制作展 日本画研究室特別賞受賞


石井国義 ISHII Kuniyoshi
社会芸術 / ユニットウルス “ボーダーズ”
1964 埼玉県出身
一般社団法人日本庭園協会会員
一般社団法人日本庭園協会埼玉県支部として以下に参加
2016 埼玉県立近代美術館「SMF宝船展」(以降2019年まで毎年)、さいたまトリエンナーレ市民プロジェクト「北浦和おかわり芸術祭」
2017 「“野良の藝術“さぎ山の現場2017」、北浦和公園内に石積みのベンチ「風のかたち」設置


石井琢郎 ISHII Takuro
歴史的建造物と現代美術
1979 長崎県に生まれる
2009 東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程美術専攻彫刻研究領域修了、「MEMENT VIVERE / MEMENT PHANTASMA イキテルキオク / マボロシノキオク」(在日フランス大使館、東京)
2010 個展「 Vewpoints into the substance」(Takuro Someya Contemporary Art、東京)、個展(さいたま市プラザノース、埼玉)

2012 「行為の触覚 反復の思考」(上野の森美術館、東京)
2013 「Art session Tsukuba 2013」(茨城)
2014 「Rokko meets art 2014」公募準大賞(兵庫)
2015 個展「Reach into it」(さいたま市プラザノース、埼玉)
2016 「KAAT 突然ミュージアム2016」(神奈川芸術劇場、横浜)
2017 個展「肌理のつらなり」(秋山画廊、東京)

2019 個展「(One stone)」(アズマテイプロジェクト、横浜)
その他、アイスタイル芸術スポーツ振興助成(2018)


石井基雄 ISHII Motoo
[ギャラリー・セレクション] 春は子どもも大人もアートを見て・触れて・遊ぼう!造形春フェス2020
1971 東京都生まれ
2002 東京藝術大学工芸科陶芸専攻卒業
2004 東京都葛飾区お花茶屋に築窯
[個展・グループ展]
2005 日本橋三越社窯会 出展、「オチョ☆アミゴス」 青山桃林堂 東京(同~2008)
2007 二人展 新宿高島屋 東京
2008 四人展 日本橋高島屋 東京
2009 個展 ギャラリー健 埼玉
[受賞歴]原田賞受賞 東京藝術大学


石久保萌香  ISHIKUBO Moeka
問いかけるアート − 工房集展
1997年生まれ
 
 
 


市川平 ICHIKAWA Taira
アーツさいたま・きたまちフェスタVol.6
1965 東京都生まれ。
1991 武蔵野美術大学大学院修了
[主な個展]
1993 「TOKYO UNIT LIFE」(スパイラルガーデン)
1997 「真空の香り」(西村画廊)
2000 「バオバブ・プランテーション」(キリンプラザ大阪)
[主なグループ展]
2010 「知覚の扉」(豊田市美術館)
2016 「鉄道美術館」(岡本太郎美術館)
2017 「ラブラブショー2」(青森県立美術館)
特殊照明作家。
http://www.taira-ichikawa.com/


一条美由紀 ICHIJO Miyuki
どこかでお会いしましたね2020
福島県生まれ
1994~2001  デュッセルドルフ美術アカデミー在学 ドイツ(1997年 アカデミー旅行奨学金)
2019 個展「The bigger the lie, the more they believe.」Gallery 美の舎 東京、都美セレクショングループ展 「彼女たちは叫ぶ、ささやく―ヴァルネラブルな集合体が世界を変える」東京都美術館
2018 個展「Interact with yourself-自己との会話- 」 学習院女子大学 文化交流ギャラリー 東京、「どこかでお会いしましたね」展(2018年以降参加)、3331 ART FAIR  アーツ千代田 、連動展「布置を描く」ART TRACE GALLERY 東京
2017 「本当のことは言わない」HAGISO 東京
その他、日本とドイツでの個展、グループ展。Art Düsseldorf等に出品


伊藤克広 ITO Katsuhiro
春のCAF.N展 2020
福岡県在住
1999 金山平三賞記念選抜美術展(兵庫県立美術館)、第33回現代美術選抜展・風の芸術展・ビエンナーレまくらざき
2012〜 北九州制作会議(北九州市立美術館)
2013 アートコア(ロサンジェルス) 日米交流展
2016 アーティストの反骨精神(田川美術館)
2018 CAFネビュラ展(埼玉県立近代美術館)


伊藤ちさと ITO Chisato
うらわ街中2020(Cafe uwaito)
1984 宮城県に生まれる
2009 東京造形大学造形学部美術学科絵画専攻卒業
2015 Mable Pople(ギャラリー風、東京、-'17)
2016 三つの絵(HIGURE17-15 cas contemporary art studio、東京)
2017 どこかでお会いしましたね(うらわ美術館他、埼玉、-'19)、Contact (表参道画廊+MUSEE F、東京、'19)
2018 第54回神奈川県美術展 (神奈川県民ホール、神奈川、'19)
2019 FACE 損保ジャパン日本興亜美術賞 (東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館、東京)、第1回横浜-テキサス国際交流展 (神奈川県民ホール、神奈川)
その他、SAN-AI GALLERY + contemporary art(東京) 、KOMAGOME1-14cas(東京)などで個展


一般社団法人INAKA PROJECT
社会芸術 / ユニットウルス “ボーダーズ”
2012 任意団体として活動を開始
2014 一般社団法人として法人化
INAKA PROJECTは地域資源を活用し、持続可能な共生型地域の創造に貢献することを目的とし、その目的に資するための事業を行ってる。


犬飼三千子 INUKAI Michiko
春のCAF.N展 2020
川崎市在住
1986 ラディカルアートプロジェクト展(草間弥生特別賞)
1990 日本具象版画展(有楽町そごう)
1989〜2003 天理ビエンナーレ(天理、大阪)
2008 中・日国際交流芸術展(中国故宮博物館)
2014 街かど美術館アート@つちざわ(土澤)
2016・17 川上澄夫美術館木版画大賞
1982~2017 個展(羅針盤、ギャラリーモテキ、ギャラリーオカベ、他)


イマイ惠子 IMAI Keiko
春のCAF.N展 2020
横浜市在住
1988~2014 個展(尼信会館ホール 他)、CAFネビュラ展(埼玉県立近代美術館)
1998~2018 JAALA展(東京都美術館)
2011 韓日中現代美術交流展(黄山文化会館)
2013~2018 友情の絆展(世田谷美術館区民ギャラリー)


今泉宏之  IMAIZUMI Hiroyuki
問いかけるアート − 工房集展
1983年生まれ
 
 
 


今村園子 IMAMURA Sonoko
春のCAF.N展 2020
町田市在住
2017 個展(櫟画廊)
2018 個展(Shonandai  Gallery)、国展(国立新美術館)、CAF.N展(埼玉県立近代美術館)
2019 個展(櫟画廊)、国展(国立新美術館)


井山紘文 IYAMA Hirofumi
-ing NOW-展 vol 7
1951 埼玉県旧浦和市生まれ
[個展]  
1980〜84 銀座絵画館(東京・銀座)
1991、93、95、97、2000、03、07、13、17 柳沢画廊(さいたま市)
1994 ギャラリーK(東京・銀座)
1996 真木・田村が郎(東京・日本橋)
1997、98、99、01、04 ギャラリー惣(東京・銀座)
2002 ギャラリー惺(東京・吉祥寺)
2012 埼玉県立近代美術館一般展示室
グループ展多数出品


岩井美和子  IWAI Miwako
問いかけるアート − 工房集展
1977年生まれ
 
 
 


岩垣有 IWAGAKI Yu
うらわ街中2020(住まいランドコルソ店、Free Style Antiques)
1980 東京都に生まれる
2005 多摩美術大学卒業
2017 どこかでお会いしましたね(街中展、埼玉、-'19)
その他、カフェギャラリーで展示を行う


石上 城行 IWAGAMI Shiroyuki
春のCAF.N展 2020、歴史的建造物と現代美術
さいたま市在住
1968 東京都に生まれる
1995 東京藝術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了
1999 第14回富嶽ビエンナーレ展(静岡県立美術館、静岡)準大賞
2003 越後妻有アートトリエンナーレ(新潟)
2007 アート・ナウKANAZAWA(金沢21世紀美術館、金沢)
2009 第73回新制作展(国立新美術館、東京)
2010 石上城行展-土に宿る記憶-(ART SPACEある・る、茨城)
2011 CAF.NEBULA(埼玉県立近代美術館、埼玉)
2013 第10回里山アート展(新潟)
2015 第2回花とみどり・いのちと心展(国営昭和記念公園)
2016 日本芸術センター第5回彫刻コンクール(東京芸術センター)
2018 石上城行展-記憶にふれるとき-(川越市立美術館)
2019 公共空間と美術―埼玉会館エスプラナード展(埼玉会館、埼玉)
その他、美術館や地域社会において様々なアートプロジェクトやワークショップなどを展開。
現在、埼玉大学教育学部芸術講座美術分野准教授。


岩瀬賢美  IWASE Masumi
問いかけるアート − 工房集展
1966年生まれ
 
 
 


植野智子 UENO Tomoko
どこかでお会いしましたね2020、春のCAF.N展 2020
埼玉県出身
1995~2011 高知県在住 陶工房参加、版画を始める
2002 OギャラリーUP・S 個展(隔年・銀座)
2007、09、13、19 ギャラリーAO個展(神戸)
2010 我孫子国際野外美術展招待出品(千葉)
2012、13、18、19 CWAJ版画展(ヒルサイドフォーラム・代官山)
2015 台湾国際版画ビエンナーレ(台中・台湾)
2015〜 日本版画協会展、 南島原セミナリヲ版画展(朝日新聞、読売新聞社賞)
2016〜 CAF.N展(埼玉県立美術館・埼玉
2018〜 現在進行形野外美術展(原峰公園・西東京)


宇佐美由希子 USAMI Yukiko
うらわ街中2020(浦和仲町市街地住宅 屋上、Free Style Antiques)
女子美術大学、武蔵野美術大学卒業 日本版画協会所属
2017 どこかでお会いしましたね(街中展、埼玉、-'19)、個展 (ギャラリー巷房、東京)


後啓子 USHIRO Keiko
うらわ街中2020(浦和ワシントンホテル 2階スペース)
1947 石川県に生まれる
1969 金沢市立金沢美術工芸大学卒業
2004 個展(SPCギャラリー、東京、‘05, ‘11, ‘17)
2007 現代アーチストセンター展(東京都美術館、‘08, ‘17)
2009 二人展(SPCギャラリー、東京、‘10, ‘18)


梅澤勝典  UMEZAWA Masanori
問いかけるアート − 工房集展
1980年生まれ
 
 
 


榎忠 ENOKI Chu
榎忠展「薬莢」
1944 香川県善通寺市に生まれる
1970 裸のハプニング(銀座歩行者天国、東京)
1977 ハンガリー国にハンガリ(半刈り)で行く(ブタペスト、デブレツェン)
1990 個展 地球の皮膚を剥ぐ(学園都市/神戸)
1994 GUILLOTINE1250<ギロチンシャー>(JR神戸駅高架下no.50/神戸)
2006 個展「その男、榎忠」 (KPOキリンプラザ大阪/大阪)
2007 「ギュウとチュウ― 篠原有司男と榎忠―」(豊田市美術館/愛知)
2009 「LINK―しなやかな逸脱」神戸ビエンナーレ2009(兵庫県立美術館)
  平成21年度 神戸市文化賞受賞
2011 個展「榎忠展」(兵庫県立美術館)
2012 「第一回 C.A.J アーティスト イン レジデンス 篠原有司男・榎忠展」(埼玉県立近代美術館 地下一階ギャラリー/埼玉)
2016 大地の芸術祭の里 越後妻有2016春 清津倉庫美術館2016企画展「つらなるかたち」(清津倉庫美術館/新潟)、 「釜山ビエンナーレ」(釜山市立美術館/韓国)
2017 「ラブラブショー2」(青森県立美術館/青森)
2018 「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」(国立国際美術館/大阪) 、「BIWAKOビエンナーレ2018 “きざし~BEYOND”」(近江八幡旧市街/滋賀)
   


遠藤ユキ子 ENDO Yukiko
-ing NOW-展 vol 7
東京生まれ、さいたま市在住
1984 東京芸術大学 美術学部日本画専攻 卒業
1986 同大学院修了
1987〜 個展、グループ展を中心に活動
(ワコール銀座アートスペース、ギャラリーなつか、 ギャラリーエルポエタ等)
2015〜 ing Now展(うらわ美術館)に参加


大串憲嗣  OGUSHI Kenji
問いかけるアート − 工房集展
1968年生まれ
 
 
 


大隈音呼 Okuma Neko
[ギャラリー・セレクション] 春は子どもも大人もアートを見て・触れて・遊ぼう!造形春フェス2020
1977 東京都生まれ
  女子美術大学工芸科ガラスコース中退。アクセサリーメーカーに8年間勤務。
[作品展]
2014 「はるのうららの」(浅草丸美京屋 東京、〜'17)、「もろびとこぞりて」(浅草丸美京屋 東京、〜'15)
2016 「クリエーターズ初市!」(伊勢丹新宿店 東京)、「豆皿モノガタリ展」(銀座伊東屋 東京)
2017 個展(Gallery×Cafe Jalona 東京、〜'19)、「食卓で楽しむアートな暮らし」(伊勢丹新宿店 東京)
2018 「石垣覚・宇知田アサコ・大隈音呼・下岸華子・関根さお里 五人展」(Art Work in GINZAのばな 東京)、「食卓をかわいく彩るクラフト展」(渋谷ロフト 東京)
2019 「乙女の春器」~三浦愛子・大隈音呼・森屋茉莉子~(大丸東京店 東京)、「うつわ、うれし、たのし。」(伊勢丹新宿店 東京)
[受賞歴]「日本クラフト展」入選 東京ミッドタウンデザインハブ


大倉史子 OKURA Fumiko
問いかけるアート − 工房集展
1984年生まれ
2009 ミューズ・フォーラム:芸術と素朴-プリミティブなるものと現代 埼玉県立近代美術館(埼玉県)
2010   Curator’s Choice Featuring Japanese Art Brut cavin-morris gallery(アメリカ・ニューヨーク)、「女子的ポップX感情のリズム」大倉史子展 A/A gallery(東京都)
2011 GIRLS MEETING ガールズミーティング from 工房集 マキイマサルファインアーツ(東京都)
2012 工房集作品展「生きるための表現」東京都美術館(東京都)、「うふっ。どうしちゃったの、これ!?」魅、観、見、実、身、未!!! 埼玉県立近代美術館(埼玉県)


大澤慧  OSAWA Kei
問いかけるアート − 工房集展
1986年生まれ
 
 
 


大須賀冬彦 OSUGA Fuyuhiko 
[ギャラリー・セレクション] 春は子どもも大人もアートを見て・触れて・遊ぼう!造形春フェス2020
1962 埼玉県生まれ
1987 東京藝術大学中退
[個展・グループ展]
1985 「ビリケンデパート」(東京藝術大学学生会館ギャラリー 東京)
1990 「A View Point ’90」(オーストリア)
1991 個展(アンのギャラリー 埼玉)
1994 個展(銀座ギャラリーハウス 東京)
1997 個展(銀座ギャラリーハウス 東京)
2004 「一彩会」
2009 個展 ギャラリー健 埼玉
その他、個展・グループ展多数


大森記詩 OMORI Kishi
歴史的建造物と現代美術
1990 東京都に生まれる
2009 「BODY SCALE」(Gallery G、東京)
2014 「CASE RED」(ギャラリー現、東京)
2016 「Art and Air」(苫小牧市美術博物館、苫小牧)、「CASE YELLOW」(ギャラリー現、東京)
2017 「ラブラブショー2」(青森県立美術館、青森)
2018 「ポート・コレクティブ」(Hue Universal Gallery、札幌)、「Training Day」(苫小牧市美術博物館、苫小牧) 
  東京藝術大学大学院美術研究科美術専攻彫刻研究領域博士後期課程修了
2019 「EMPIRE OF THE PATCHWORKS」(GALLERY HIROUMI、東京)、「時間/彫刻[時をかけるかたち]」(東京藝術大学大学美術館陳列館、東京)、「BODY SCALE case01 Tracer」(Turner Gallery、東京)
その他、藝大アーツイン丸の内2013三菱地所賞美術部門受賞(2014)。現在、東京藝術大学彫刻科教育研究助手。


岡崎詩をり OKAZAKI Shiori
うらわ街中2020(浦和仲町市街地住宅 屋上)
2015 東京造形大学大学院修士修了
2014 二人展 Movement ―ものしずかな― (アートプレイス K、埼玉)
アートプログラム青梅 4大学学生展(青梅市、東京)
2015 東京五美術大学連合卒業修了制作展(国立新美術館、東京)
ZOKEI 展(東京造形大学、東京)
中之条ビエンナーレ 2015(中之条町、群馬)
2016 どこかでお会いしましたね(街中展、埼玉、-'18)
山と人と道(S.Y.P art space、東京)
A plus Viewing 01 - For the city of heritage - 美術家からの提案(旧田中家住宅、埼玉)
2018 地域のなかのアートな居場所(川口市立アートギャラリー・アトリア、埼玉)
その他、GALLERY ART POINT(東京)で個展


岡田亜弓  OKADA Ayumi
問いかけるアート − 工房集展
1984年生まれ
 
 
 


岡村桂三郎 OKAMURA Keizaburo
歴史的建造物と現代美術
1958 東京都に生まれる
1988 東京芸術大学大学院後期博士課程満期退学
1987 「山種美術館大賞展」優秀賞(山種美術館、東京他)
1993 「ART IN JAPANESQUE - 現代の『日本画』と『日本画』的イメージ」(O美術館、東京)
「現代絵画の一断面-『日本画』を超えて」(東京都美術館、東京)
1997 「VOCA'97 - 現代美術の展望 新しい平面の作家たち」(上野の森美術館、東京)
1998 「『日本画』純粋と越境 - 90年代の視点から」(練馬区立美術館、東京)
2004 「琳派・RIMPA展」(東京国立近代美術館、東京)
2007 「ニュー・ビジョン・サイタマⅢ」(埼玉県立近代美術館、埼玉)
2008 「岡村桂三郎展」(神奈川県立近代美術館鎌倉、神奈川)
2015 「岡村桂三郎展」(秋野不矩美術館、静岡)
2018 「岡村桂三郎展-異境へ」(平塚市美術館、神奈川)
2019 「アジアのイメージ―日本美術の『東洋憧憬』」(東京都庭園美術館、東京)
その他、五島記念文化賞美術新人賞(1993)、タカシマヤ美術賞(2004)、芸術選奨文部科学大臣新人賞(2004)、第4回東山魁夷記念日経日本画大賞(2008)、第18回岡田茂吉賞MOA美術館賞(2012)など。現在、多摩美術大学美術学部教授。

撮影:末正真礼生 提供:コバヤシ画廊

岡本卓也 OKAMOTO Takuya 
[ギャラリー・セレクション] 春は子どもも大人もアートを見て・触れて・遊ぼう!造形春フェス2020
千葉県出身
1994 東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業
1996 東京藝術大学大学院美術研究科壁画専攻修了
1995 個展(ギャラリー巷房 東京)
1996 個展(月光荘ギャラリー 東京)
1998 個展(川村記念美術館付属ギャラリー 千葉)
2000 個展(月光荘ギャラリー 東京)
2001 個展(ギャラリー巷房 東京)
2003 個展(ギャラリー巷房 東京)
2004 個展(東京日仏会館エントランスホール 東京)
2005 個展(ギャラリー巷房 東京)
2016 個展(ギャラリー巷房 東京)
2017 個展(ギャラリー美の舎 東京)


奥野由利 OKUNO Yuri
春のCAF.N展 2020
さいたま市在住 行動美術協会会員
1998~2019 行動展(国立新美術館 他)
2006~2019 コンパレゾン展  (グランパレ/パリ)
2014 個展(ギャラリーareとポイント/銀座)
2015 個展(行動美術 TOKYO展 特別展示/東京都美術館)
2016 ジャパンペーパーアート(エズヴィークアートホール/スエーデン)
2019 CAF.Nメキシコ展(グアナファト大学ギャラリー/メキシコ)、個展(川口アートギャラリーアトリア)


奥村拓郎 OKUMURA Takuro
うらわ街中2020(靴下と生活雑貨のお店「さきっちょ」2Fギャラリー)
1983 新潟県に生まれる
2010 東北芸術工科大学大学院芸術文化専攻彫刻領域修了
2015 新鋭芸術家育成交流作品展 FAIN ART UNIVERSITY SELECTION(茨城県つくば美術館)
2016 A plus Viewing 01 - For the city of heritage - 美術家からの提案(旧田中家住宅、埼玉)
2017 どこかでお会いしましたね(街中展、埼玉、-'19)、個展 奥村拓郎彫刻展(GALLERYみつけ・新潟)


尾崎翔悟  OZAKI Shogo
問いかけるアート − 工房集展
1988年生まれ
 
 
 


小高由里子 ODAKA Yuriko
-ing NOW-展 vol 7
1946 埼玉県川越市生まれ
1969 女子美術大学芸術学部洋画科卒業
1997-2000 女子美術大学芸術学部洋画科 非常勤講師
モダンアート協会、その他のグループ展 KANEKO ART TOKYO、柳沢画廊等で個展を中心に発表。


小野美穂 ONO Miho
うらわ街中2020(クールヴェルジュ)
1988 山形県に生まれる
2011 東北芸術工科大学美術科工芸コース卒業
2009 おもちゃだんじょん(代官山ヒルサイドフォーラム、東京)
2011 kiki-kaikai(キャラリー絵遊、山形)、サクラマス展2011(山形デザインハウス、山形)、Forcas(山寺風雅の国古民家ギャラリー、山形)、tou-tou(ギャラリー絵遊、山形)
2012 サクラマス展2012(山形デザインハウス、山形)
2013 素材の展望展2013(東北芸術工科大学、山形)
2016 A plus Viewing 01 -For the city of heritage- 美術家からの提案(旧田中家住宅、埼玉)
2017 どこかでお会いしましたね(街中展、埼玉、-’19)、素材の展望展2017(東北芸術工科大学、山形)
2018 地域のなかのアートな居場所 Aplus×ATLIA(川口市立アートギャラリー・アトリア、埼玉)、はるかな時のすきまで 〜 ephemeral/eternal 〜(旧田中家住宅、埼玉)
2019 香十香皿デザインコンテスト2018 特別賞・香十賞


小野寺恵美 ONODERA Emi
春のCAF.N展 2020
さいたま市在住
2016 aaca主催「街なかミュゼ」,  aaca あわい展(建築会館)
2017 日中現代アートの対話展(中国文化センター)
2018 日中現代アートの対話展( 町田市立版画美術館)、CAFネビュラ展  ( 埼玉県立近代美術館 )


織本亘 ORIMOTO Wataru
どこかでお会いしましたね2020
1963 埼玉県生まれ
1990 多摩美術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了
2001 Accademia di Belle Arti di Firenze留学 (イタリア政府奨学金)
1992 新制作展(東京都美術館、国立新美術館、'96, '97, '99, '00, '05‐'17)
1998 Biennale Internazionale Dantesca, Il Centro Dantesco(Ravenna、イタリア、ダンテ学会メダル) 

2002 国際彫刻シンポジウム(Abruzzo、イタリア、'08)
2013 どこかでお会いしましたね(うらわ美術館他、埼玉、‐'19)
その他、国際瀧富士美術賞(日本交通文化協会)、新制作協会協友、 新制作展(東京都美術館、国立新美術館、'96, '97, '99, '00, '05‐'17)


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