旧中山道文化資源再生プロジェクト
美術と街巡り・浦和
開催:2017年3/15(水)~3/19(日)

美術展以外のプログラム

美術展以外の
プログラム

街歩きプログラム 「ガイド・ツアー」

3月18日(土)、19日(日) 見学時間:約1時間30分 参加無料

 
旧中山道沿いの建造物を見学するガイド・ツアーを行います。そのことで浦和の街並みの魅力を発見するとともに、美術作品によってその空間がどのように息づいているかを知ります。また街中展の会場では訪問時間に合わせて展示作家によるトークが行われます。
3月 18日(土) 11:00〜12:30 会場番号①~⑧周辺 
3月 19日(日) 11:00〜12:30 会場番号⑨~⑯周辺 
MAPへ
<参加方法>電子メールまたはファクスで参加希望の旨をお申し込みください。集合場所等をお知らせします。(先着 20名) 
<申込先>電子メール: a.wakabayashi2013@gmail.com /FAX: 048-667-5025(若林)
 

街歩きプログラム
「ガイド・ツアー」

3月18日(土)、19日(日) 
見学時間:約1時間30分 参加無料

旧中山道沿いの建造物を見学するガイド・ツアーを行います。そのことで浦和の街並みの魅力を発見するとともに、美術作品によってその空間がどのように息づいているかを知ります。また街中展の会場では訪問時間に合わせて展示作家によるトークが行われます。
3月 18日(土)  11:00-12:30
 会場番号①~⑧周辺 
3月 19日(日)  11:00-12:30
 会場番号⑨~⑯周辺 
MAPへ
<参加方法>  電子メールまたはファクスで参加希望の旨をお申し込みください。集合場所等をお知らせします。(先着 20名) 
<申込先>
電子メール  a.wakabayashi2013@gmail.com
ファクス  048-667-5025(若林)

学校への美術家派遣プログラム
「ウレタン・スカルプチャー - □(四角)からはじまるかたち」

作品公開期間:3月9日(木)〜19日(日)

 
展覧会出品作家を市内の学校に派遣して児童・生徒を対象としたワークショップを行い、そこで制作された作品を会期中、公開します。そのことで将来を担う子どもたちに、自分が住む街への関心を高めてもらいます。
出品者:さいたま市立高砂小学校5年生児童 講師:林舞衣子(彫刻家)
<作品展示場所>  高砂小学校西側フェンス(会場番号⑮

 

昨年の美術家派遣プログラムの様子

学校への美術家派遣プログラム
「ウレタン・スカルプチャー - □(四角)からはじまるかたち」

作品公開期間:3月13日(土)〜19日(日)

 
展覧会出品作家を市内の学校に派遣して児童・生徒を対象としたワークショップを行い、そこで制作された作品を会期中、公開します。そのことで将来を担う子どもたちに、自分が住む街への関心を高めてもらいます。
出品者:さいたま市立高砂小学校5年生児童 講師:林舞衣子(彫刻家)
<作品公開期間>  3月7日(火)~3月19日(日)
<作品展示場所> 高砂小学校西側フェンス( 会場番号⑮

昨年の美術家派遣プログラムの様子

意見交換プログラム1
「美術を街で活かすために」

3月17日(金) 18:30-20:30 聴講無料 

 
市民レポーターが「どこかでお会いしましたね2017」街中展の実施状況について報告します。その後、出品者や会場提供者とともに、美術と街づくりについて話し合います。
市民会館うらわ  5階  503集会室(会場番号A
定員50名 予約不要 

 

意見交換プログラム1
「美術を街で活かすために」

3月17日(金) 18:30-20:30 聴講無料 

 
市民レポーターが「どこかでお会いしましたね2017」街中展の実施状況について報告します。その後、出品者や会場提供者とともに、美術と街づくりについて話し合います。
市民会館うらわ  5階  503集会室(会場番号A
定員50名 予約不要 

 

 意見交換プログラム2
「さいたま市のアートプロジェクト -
行政主体と民間主体のアートプロジェクトはどのように連携できるのか」

3月18日(土) 17:30~21:00  聴講無料

 
「さいたまトリエンナーレ」はさいたま市が主催して行う行政主導型の芸術祭です。それに対して「美術と街巡り・浦和」は、「さいたまトリエンナーレ」を契機として開始された民間主導型のプロジェクトです。
一方、香川県で行われている「かがわ・山なみ芸術祭」もまた、香川県が主催する「瀬戸内国際芸術祭」を契機として始められた民間主導型のプロジェクトです。今、全国各地で多くのアートプロジェクトが行われていますが、このように行政主導型と民間主導型が対となって展開している例はあまりないように思えます。
そこで「かがわ・山なみ芸術祭」と「美術と街巡り・浦和」のスタッフや出品者、またさいたまトリエンナーレ会期中に行われたアートプロジェクトの企画者等により、行政主体と民間主体のアートプロジェクトが今後どのように相乗効果を持って展開してゆけるのかを考えます。
市民会館うらわ  1階  101集会室(会場番号A
定員50名 予約不要 
<基調講演>  倉石文雄(かがわ・山なみ芸術祭実行委員会代表、香川大学教授)、藤井匡(美術評論家・東京造形大学准教授)
 

 

意見交換プログラム2
「さいたま市のアートプロジェクト - 行政主体と民間主体のアートプロジェクトはどのように連携できるのか」

3月18日(土)17:30~21:00 聴講無料

 
「さいたまトリエンナーレ」はさいたま市が主催して行う行政主導型の芸術祭です。それに対して「美術と街巡り・浦和」は、「さいたまトリエンナーレ」を契機として開始された民間主導型のプロジェクトです。
一方、香川県で行われている「かがわ・山なみ芸術祭」もまた、香川県が主催する「瀬戸内国際芸術祭」を契機として始められた民間主導型のプロジェクトです。今、全国各地で多くのアートプロジェクトが行われていますが、このように行政主導型と民間主導型が対となって展開している例はあまりないように思えます。
そこで「かがわ・山なみ芸術祭」と「美術と街巡り・浦和」のスタッフや出品者、またさいたまトリエンナーレ会期中に行われたアートプロジェクトの企画者等により、行政主体と民間主体のアートプロジェクトが今後どのように相乗効果を持って展開してゆけるのかを考えます。
市民会館うらわ  1階  101集会室( 会場番号A
定員50名 予約不要 
<基調講演>  倉石文雄(かがわ・山なみ芸術祭実行委員会代表、香川大学教授)、藤井匡(美術評論家・東京造形大学准教授)
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